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2014 May05
2014.5.26 UPDATE
【レポート】2014ホームタウンふれあいフェスタ
レポート
2014年05月26日(月)
【レポート】2014ホームタウンふれあいフェスタ
5月25日(日)、青空が広がる天気のもとで、2014ホームタウンふれあいフェスタが、ゼットエーオリプリスタジアム(市原市)とフクダ電子アリーナ(千葉市)にて行われました。
このイベントは2003年のホームタウン広域化を契機に「ホームタウンサッカー教室」として立ち上げ、今年で12回目を迎えます。ジェフのホームタウンである市原市・千葉市の子供たちに、サッカーを通して選手と触れ合い、クラブを身近に感じていただき、地域とクラブのより深い交流を図るために継続して行っている活動です。
この日、各会場には約200名の小学生が集まりました。子ども達は約20名が1グループとなり、各グループには監督役として選手が一人ずつつき、ジェフアカデミー普及担当コーチの合図のもと、グループ対抗でゲームを行いました。

オリプリのメンバーは前日のスタメン10人
グループ分けで、チームメイトの名前を覚える山中選手
初めに行ったのはパス競争。選手とマンツーマンでボールを蹴り合い、会話をしながらのコミュニケーションは一気に選手と打ち解けることが出来ました。
パス競争で優勝したケンペスチーム
パス競争ではみんな真剣にボールに向かっています
パス競争の次に行ったのは円になってパスをしながら進むリレー。10人ずつに分かれて選手を含め手を繋ぎ、丸くなってコーンにタッチして帰ってくるというゲームです。
声を出して健闘を見せる戸島チーム

チームワークよくこのゲームはトップだった大岩チーム
休憩中、子供たちと密談?している田代選手
時間はあっという間に過ぎていき、気づけば最後のミニゲーム。低学年と高学年に分かれてそれぞれが対戦しました。子供たちは選手からボールを奪おうと一生懸命に走りますが、やはりプロ。なかなかボールを取れません。
点を取って山口智選手とハイタッチ!
失点してしまい、頭をかかえるオナイウ阿道選手

谷澤選手の周りはいつも笑いがたえません!
閉会式のあとは待ちに待った選手と記念撮影&サイン会。ここまで選手の近くに来ると、緊張したかもしれませんね。

一番はやく整列できた高木チーム。
オリプリの記念撮影はジェフィの周りが人気でした!

笑顔でサインに応じるケンペス選手
サインのほかに、韓国語でいたずら書きしたようです。何とかいてあったのでしょうか。
井出選手も子供たちに人気急上昇中

中村選手も笑顔が絶えない2時間でした
約2時間のふれあいフェスタでしたが、あっという間に時間は過ぎていきました。参加者や選手全員が終始笑顔の絶えない時間となり、元気いっぱいの子供たちのパワーは選手たちにしっかりと伝わり、次の試合に臨んでくれるでしょう。
このイベントは2003年のホームタウン広域化を契機に「ホームタウンサッカー教室」として立ち上げ、今年で12回目を迎えます。ジェフのホームタウンである市原市・千葉市の子供たちに、サッカーを通して選手と触れ合い、クラブを身近に感じていただき、地域とクラブのより深い交流を図るために継続して行っている活動です。
この日、各会場には約200名の小学生が集まりました。子ども達は約20名が1グループとなり、各グループには監督役として選手が一人ずつつき、ジェフアカデミー普及担当コーチの合図のもと、グループ対抗でゲームを行いました。
オリプリのメンバーは前日のスタメン10人
グループ分けで、チームメイトの名前を覚える山中選手
初めに行ったのはパス競争。選手とマンツーマンでボールを蹴り合い、会話をしながらのコミュニケーションは一気に選手と打ち解けることが出来ました。
パス競争で優勝したケンペスチーム
パス競争ではみんな真剣にボールに向かっています
パス競争の次に行ったのは円になってパスをしながら進むリレー。10人ずつに分かれて選手を含め手を繋ぎ、丸くなってコーンにタッチして帰ってくるというゲームです。
声を出して健闘を見せる戸島チーム
チームワークよくこのゲームはトップだった大岩チーム
休憩中、子供たちと密談?している田代選手
時間はあっという間に過ぎていき、気づけば最後のミニゲーム。低学年と高学年に分かれてそれぞれが対戦しました。子供たちは選手からボールを奪おうと一生懸命に走りますが、やはりプロ。なかなかボールを取れません。
点を取って山口智選手とハイタッチ!
失点してしまい、頭をかかえるオナイウ阿道選手
谷澤選手の周りはいつも笑いがたえません!
閉会式のあとは待ちに待った選手と記念撮影&サイン会。ここまで選手の近くに来ると、緊張したかもしれませんね。
一番はやく整列できた高木チーム。
オリプリの記念撮影はジェフィの周りが人気でした!
笑顔でサインに応じるケンペス選手
サインのほかに、韓国語でいたずら書きしたようです。何とかいてあったのでしょうか。
井出選手も子供たちに人気急上昇中
中村選手も笑顔が絶えない2時間でした
約2時間のふれあいフェスタでしたが、あっという間に時間は過ぎていきました。参加者や選手全員が終始笑顔の絶えない時間となり、元気いっぱいの子供たちのパワーは選手たちにしっかりと伝わり、次の試合に臨んでくれるでしょう。